
インターネットビジネスは、ツイッターやUstream、Facebookとどんどん新しいサービスが登場しています。
そして、事業家や企業はツイッターを活用してビジネスにつなげることに強い関心を抱いています。
あなたはいかがですか?
アメリカの事例や日本の事例から言えることは、現時点でツイッター単独で売上を上げることは不可能ではありませんが、かなり難しいです。
でも、ブログと連携することで売上を上げることは十分に可能です。
さらにメールと連動することで売上を上げるのはかなり可能性が高いと言ってよいです。
事実、わたしはメールを使ってこれまで億単位の収益を上げてきました。
参加費16万円のセミナーを一週間で200チケット販売した実績があります。
定員300名募集のセミナーを一週間で満席にし、急遽375名まで収容できる会場に変更した実績があります。
これらはすべてわたしが「ブランド」を築く前の話です。
なので純粋に、メールの文章だけで販売したと言っていいでしょう。
メールにはそれだけの力があるのですね。
いや、正確に言えば「文章」にそれだけの力を持たせることができるということです。
そして、ここが重要なのですが。
文章は誰にだって書けるということ。特別な才能は必要ありません。
極端なこと言えば、誰かの文章を真似て少し修正を加えることだってできるのですから。
売れる文章にはコツがあります。
1日で150万円売るセールスレターもあれば、1日1000円しか売れないレターもあります。
この違いは、書き手の才能でもなければ販売している商品、書いてある内容そのものではありません。
これだけ「セールスレターの書き方」の本が出回っている現在、セールスレターに含める項目は大体の人が知っているはずです。
人の目を引くキャッチコピー、特典オファー、お客様の声、影響力ある人の推薦文、ストーリー、返金保証、アップセル、追伸・・・こうした項目を入れるというのは、もう誰もが知っていることです。
それでも、売れるレターと売れないレターが存在します。
じゃぁ、何が違うの?
それは、セールスレターに書く項目の違いではありません。
書き手の魅力?
いえいえ、それも違います。
売れるセールスレターには2つの特徴があり、売れていないレターは、まさにその2つが欠けている。
たったそれだけのことです。
では、売れるセールスレターがもつ2つの特徴とは何か?
幸運にもわたしは、マーケッターとして活動する早い時期に、このお客を惹きつけて離さないセールスレターの重要な2つのポイントを教わりました。
わたしは、その2つのポイントを知るためにアメリカのフロリダ州マイアミにまで出かけていきました。
ある方に、会社の売上を伸ばす方法を教わるためにです。
わたしが、わざわざマイアミまで会いに出かけた相手とは
世界一のダイレクト・マーケッターとして名高いゲイリー・ハルバートその人でした。
あのジェイ・エイブラハムもゲイリーのセミナーに参加しているというくらい、アメリカのマーケティングの世界では有名な人です。
さて、正直にいいます。
わたしは、これまでにも著名なマーケッター(ジェイ・エイブラハム、テッド・ニコラス、ジョー・シュガーマンなど)のセミナーで学び、当時、自らも一人で月数百万円、ときには月1,000万円以上の売上をあげることもあったのです。
なので、オンライン/オフラインに関わらず、マーケティングやセールスレターの書き方については、ほぼ完璧に理解していると自負していたのです。
しかし、セミナーに参加した初日に、それが間違いであったことに氣づきました。
「ガツーン!」まさに頭をハンマーで殴られた思いでした。
あのときばかりは、まだまだ自分が知らないこと、氣づいていない重要なマーケティングのノウハウ・テクニックがたくさんあるのだと思い知らされました。
その一例を紹介すると・・・
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セミナー初日に、ゲイリーがあるオンラインショップのウェブサイトを紹介しました。
ハンモックを販売しているサイトです。運営しているのは73歳になるおじいさんだそうです。
このおじいさんは、かつてフロリダでレストランを経営していたのですが、それを売却して、なかば面白半分でハンモックの輸入販売をはじめました。
もちろんリアルショップでの販売です。インターネットでの販売は、当時はじめたばかりだったそうですが、なんとお店の売上の90%がインターネットからの注文です。
そして、笑いが止まらないくらい儲かっているとのこと。
そうして見せてくれたのが、下記のハンモックの販売サイトです。。
http://store.buyhammocks.com/
上のサイトを見てみて、あなたはどう思いましたか?
正直「えっ??? なにこのサイト。こんなサイトが本当に売れてるの?」
そう思ったのではないですか?
実はわたしもそう思いました。そしてセミナーに参加している全員が、あなたと同じように、こんなサイトがどうして売れるの?って疑問に思ったのです。
そして、ゲイリーがわたしたちに尋ねました。
「どうしてこのサイトが、笑いが止まらないくらい儲かっているかわかるかい?」
誰も答えられませんでした。
わたしも必至で、その売れてる理由を考えてみましたが、答えが見つかりません。
インターネット販売のプロだと自負していたのに、まったくこのハンモックサイトが売れる理由がわからなかったのです。
この後、ゲイリーがその理由を教えてくれました。
それこそがまさに売れるレターに欠かすことのできない2つの秘訣だったのです。
売れてるサイト、セールスレターは、まさにこの2つの秘訣を網羅しています。
ただし、この秘訣は面白いんです。
売れてるサイトを作った人の大半がこの秘訣を認識していないのです。
認識していないから、そのことを人に教えることができないのです。
だから未だに、このセールスレターを成功させる2つの秘訣が、世の中に知られないでいるわけ。
わたしは、この2つの秘訣をゲイリーが語るのを聞いた時、それだけではるばるマイアミまで50万円以上かけてやってきたかいがあったと思いました。
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セールスレターの書き方にはいろいろなテクニックがあります。
アイキャッチとなる強力な見出し(ヘッダー)に、USPを加えるとか、特典をオファーしたり、返品保証をつけたり、お客さまの声を載せたり、などなど・・・
それらは確かに有効なものなのですが、2つの秘訣が欠けているとまったく売れない結果になります。
逆に、この2つのことさえしっかりとセールスレターでおさえていれば、先のテクニックを使わずとも、たとえ文章がへただったり、特典に魅力がなくても、しっかりと売れるセールスレターになります。
どんなに下手なセールスレターも、この2つを網羅してさえいれば売れます。めちゃくちゃ売れます!
さて、その2つのポイント、何だと思いますか?
あなたがブログやメルマガで何かを販売しているのなら、この2つのポイントを今のセールスレターに加えるだけで、すぐに売れ行きが変わります。
わたしがこの売れるセールスレターの2つの秘訣をゲイリー・ハルバートから学ぶために投じた50万円は、セミナーから戻って一週間後に回収しました。
しかも、その効果は今もこうして続いています。
この2つのポイントを抑えていれば、文章の素人が作ったセールスレターがお客をどんどん呼び込む、魔法のような秘訣を、ほんのわずかな代金であなたにお伝えします。
いくらだと思いますか?
「15万円?」
いえいえ。
「じゃぁ10万円?」
いいえ、もっと安く提供しますよ。
「5万円?...3万円...?」
なんと!
80ドル(約6,800円※1ドル=85円換算)です。
忘れないでください。わたしがゲイリー・ハルバートのセミナーに投資した金額は50万円です。
しかも、ゲイリーの言葉を借りれば、アメリカの著名なダイレクトマーケッターも氣づいていないのだそうです。
そしてこれと同じことが日本のマーケッターにも言える・・・。
「売れるセールスレターの2つの秘訣」は、商品名『感謝講演+ボーナス』で提供します。
そうです。この教材を買うとある特別ボーナスが付いてきます。ボーナスの中身は購入してからのお楽しみ。
それから2つの秘訣を語ったセールスレターのノウハウは、音声ファイルの教材になります。申し込み後すぐにダウンロードページになりますので、購入後すぐにダウンロードして学べます。
わたしが50万円投じてでもセールスレターの秘訣を学ぼうとしたときと、同じようなネットビジネスで成功する情熱をお持ちであれば、下記をクリックしてそのノウハウを学んでください。
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※当商品は、ロックノーブルインクが販売元であるため米国ドルでの取扱いとなります。