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こんにちは、ロックノーブルの岩元です。
私のことを知らない人のために、ちょっとだけ自己紹介しますね。
1966年11月生まれ。米国系大手コンサルティング会社の日本支社とアメリカ本社、小規模のeビジネスコンサル会社を経て後に独立。
現在コンサルティング会社とソフト開発会社、インターネットビジネスの会社の合計3社を経営しています。
そして、会社経営の傍ら『情報』をインターネットで販売する情報企業家(インフォプレナー)として活動をはじめました。
『インフォプレナー』は英語で書くと『Infopreneur』。これは『情報のInformation』と『企業家のEntrepreneur』を足した一種の造語で、日本語に訳すと『情報企業家』となります。
ただ、私は『情報商人』と呼んでいます。
『情報商人』とは、『情報』を商品としてビジネスをする人のことです。
情報商人として一番身近な職業の例は、作家でしょうか。
『作家』というと、何か特別な才能を持った、自分とは無縁の職業に思えますが、実は誰でも簡単に作家になれます。
というか「誰でも作家になれる時代になった」という表現が正しいですね。
勘のいい方は、お氣づきでしょう。そうです『インターネット』によって、以前と比べはるかに簡単に、そしてしっかりと稼ぐことができる情報企業家への道が拓いたのです。
それから、「作家になる」「本を書く」というとなんか特別ですごいたいそうなことだと思うかもしれませんが、実はぜ〜んぜん大したことありません。
作文が大の苦手だった私でも書けたし、私の知ってる成功している情報商人たちも、皆それまで本を書いたこともなかったのですから。
これは嘘でもなんでもなく、本当にちょっとしたコツさえ知っていれば、誰でもたったの7日間で本が書けます!
さて、ここまでくると
「情報商人って実際どれくらいいるの?」
「本当に儲かるの?」
「本当に誰でもなれるの?」
なんて疑問に思うよね。当然です。私も
最初は半信半疑で情報ビジネスをはじめましたから、あなたの疑問がよく理解できます。
情報商人の活動が日本に先行して広まったアメリカでは、20代後半の青年が年商6億円以上稼いでいます。
シンガポールの若干20歳の若者は学校に通いながら
わずか数ヶ月で2300万円稼ぎました。もちろん今も彼の本は売れ続けています。
この他にも、年商が1億円を超える情報商人がたくさんいます。そして、一番の特徴が、年商1億円になるまでかかった期間が1年から3年以内というのです。
もちろん元手となる資金は、ほとんどゼロ。
成功した情報商人が全員、それまで有名なコンサルタントだったり作家だったか?といえば、全然そんなことありません。
無名どころか、以前はホームレスだったり、明日食べるものにも困っていたコンサルタント、三流大学の学生だったりという人が非常に多いのです。
日本でも2002年ごろから情報商人が活動し始め、2003年はその活動が目立ちはじめてきましたね。
今はまだ経営コンサルタントが、そのノウハウをまとめた小冊子、レポート、マニュアル、ビデオ、カセットテープ、CD、DVDを販売することが主流です
。でも、最近では中小企業の社長が、同じように専門分野の知識を生かしてノウハウを販売しはじめました。
今後は、学生やサラリーマン、主婦といった普通の人達が、自分の持っている情報を商品としてインターネットで販売したり、本を書いたりして数百万円、数千万円、そして中には1億円以上稼ぐといったことが起きることは間違いありません。
実際にアメリカでは、この現象が起きています。
私自身、情報商人として最初の月に2,239,440円の売上、その後も順調に伸びて月
4,089,910円の売上をあげるまでになりました。アシスタントがいるとはいえ、実際の販売に関してはほとんど1人で
今でも毎月コンスタントに数百万円の売上を上げています。
もちろん会社も経営していますから、会社からの収入もあります。それにプラスして、月に○×△万円の副収入
(?←実はコチラの方が多い)があるのです。
収入は軽く3倍を超えました。
経営者ですから、それなりに忙しい身です。だから情報商人としての活動は、当然時間的な制約があるのですが、それでもこれだけの収入を上げることが可能です。
私は別に特別じゃありません。
経営している会社が倒産寸前にまでいたったこともある苦い経験もしています。(才能のある人なら、すんなり成功するのでしょうね)
それから、私の知人にもインターネットを使って『情報(ノウハウ)』を販売し始めて、年商数億円という人が2名、年商数千万円台の人が十数人います。
彼らも決して特別才能に恵まれているわけではありません。ごく普通の人達です。←これマジです。
ただ、こうした情報商人として一定の成果を上げている人達に共通していることがあります。それは、『情報』の体系化と活用のためのノウハウを持っているという点です。
つまり、簡単に言うと、自分の持っている情報(知識)を本とかビデオ、テープに録音してパッケージ化し、それを効果的に販売するマーケティングの方法を知っているということです。
そのノウハウを、私がタダ(無料)で教えます!
それが今回お知らせするメルマガ『情報商人のすゝめ』です。
【本メルマガでカバーする内容】
メルマガでカバーするトピックの一部を紹介します。もちろんこれ以外にも盛りだくさんの内容をお届けします。
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インフォプレナーとは?どれくらい儲かるの?
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誰でもインフォプレナーになれる
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日米のインフォプレナーの成功者を紹介
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7日間で本を書く方法(ステップ・バイ・ステップ)
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マーケティングの極意を知る
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お金をかけずに集客する方法
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マインドコントロール
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最高の結果を上げるための時間管理とパラダイムシフト
収入を3倍に増やしたい方、情報商人に興味ある方、ぜひ購読してください!このメルマガがあなたの人生を変えます!?
「えっ、人様に販売できるほどの情報を持っていないって?」
まったく問題ありません!
別に「あなたが知っている情報だけを販売しなければいけない」なんていう決まりはありません。
あなたが価値ある情報を持っていないのなら、あなたの兄弟、友人、知人はどうでしょうか?もしくは価値ある情報を持っている他人の存在を知っていますか?あなた自身が知らなくても、探せばそういう人を見つけ出せますか?
先に紹介した若干20歳で年商1億円を稼いだシンガポールの若者。彼は、自分自身が経験もなく、ノウハウも持っていないことをよく知っていました。
そこで、インターネットを使ってその分野の成功者たちを見つけ出し、eメールを使って、彼らからノウハウを聞き出すことに成功したのです。
そうして聞き出したノウハウを1冊の本にまとめ、97ドル(約1万2千円)で売り出し、数ヶ月で2300万円以上稼ぎ出しました。
他にもネットワークマーケティングで成功している億万長者にインタビューして、そのインタビューの内容を本にまとめ、新興のネットワークビジネスの会社に教材としてライセンス提供することで、億万長者になった人もいます。
こうした成功事例は枚挙にいとまないほどたくさんあります。こうした事例についても、メルマガの中で紹介しています。
私はアメリカに住んでいることもあり、また仕事がら海外(特にアメリカ)の成功している情報商人をよく知っています。実際にeメールで情報交換したり、時には会って話しをしています。
こうした人達と知り合いになるために、実に多くのセミナーに参加しています。
アメリカは広いので、セミナーに参加するのに航空運賃、ホテル代などが結構かかるのですが、最先端のビジネスアイデアに触れることに比べると、そのコストなど微々たるものです。
セミナーを通して講師や参加者と情報交換し、そしてそこで得た情報を実際のビジネスで実践することで得るノウハウは、参加費用の数十倍、数百倍も価値があります。
お金は、一時的な成功の物差しにすぎません。時に自分の手元にあったり、ある時は離れたりします。でも、ノウハウはずっと私の中にあります。
このノウハウがあれば、どんな状況になっても、いつでもお金を呼び込むことができます。
実際にこれまで情報商人として活動してきて、一応の成果を上げてきましたし、今後もっと伸びていくでしょう。
だから自信を持って言えるのは、私が持つ情報販売のノウハウは、誰でも習得することで、実践で効果を上げることができる本物のノウハウだということです。
メルマガに登録すれば、あなたはこの実践的で効果のあるノウハウをタダで知ることができます。
「どうしてそんなノウハウをタダで公開してしまうのかって?」
それは、このメルマガを読めば分かります。
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